宗教の世界史

ミネルバ書房から出ている世界史シリーズの一冊です。宗教が世界史にどのように影響を及ぼしたのかが示されています。かなり難解です。キリスト教、ユダヤが中心でアジア宗教は希薄でした。
推理小説ではありますが,事件を解決するという感じではなく少し 変わったストーリーです。昆虫好きの主人公が,いろいろなところ で謎解きをする短編,短編と言いつつ各話が関連しています。





ミネルバ書房から出ている世界史シリーズの一冊です。宗教が世界史にどのように影響を及ぼしたのかが示されています。かなり難解です。キリスト教、ユダヤが中心でアジア宗教は希薄でした。

でも、プーとクリストファー・ロビンは約束している。 お互いにずっとわすれずにいること。ときどきはここへもどってくること。

小説形式をとらないと絶対に語れなかった「安倍元首相暗殺の真実」

大器晩成と言われますが、どのくらいの年齢で花が咲けばそう判断されるのでしょうか。難しい問題かもしれません。

いま話題の本に関するコミックスです。
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