全員がサラダバーに行ってる時に全部のカバン見てる役割

小さな不幸に見舞われる日々に、なぜ自分だけが・・・と、トホホに詠みあげたフリースタイル短歌&エッセイ集です。
追悼・久米宏。報道の素人をウリにして始まった「ニュースステーション」だが、その視聴者目線、難解な言葉を使わない解説は確実に時代をとらえていく。それは著者にとって「部活」であった。





小さな不幸に見舞われる日々に、なぜ自分だけが・・・と、トホホに詠みあげたフリースタイル短歌&エッセイ集です。

いろいろ詰め込まれすぎてシリーズ1読みにくかった。

舞台、演劇に憧れる。憧れは、色んな行動で表現される。

55年体制といわれ、最大野党として、自由民主党に対峙してきた日本社会党は、冷戦の終結とともに衰退し、その役割を終えた。その歴史をたどり、戦後民主主義とは何であったのかをを問い直しています。

白い巨塔のお坊さん版という感じがした。魑魅魍魎の跋扈する世界。ヤクザを味方にした時からすべてが狂っていたと思う。胸糞悪い話しだった。
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