世界滅亡国家史





いや、実に面白い本であったが、こんなに消えてしまった国家が多いとは(*_*;
図書館でみかけて借りてみたらちょう傑s矩NFだった。 4部48国に渡る様々な国家の歴史。 副題に色…

本が好き! 1級
書評数:599 件
得票数:12435 票
最近歳のせいか読書スピードが落ちているにもかかわらず、本好きが昂じて積読本が溜まっております。
そして、歩けるうちにとアチコチヘ顔を出すようになりました。
現在はビブリオバトルを普及することに力をいれております。
その為読書メーターにはコミュニティーも作りました。
( ゚∀゚)つ https://bookmeter.com/communities/337701
いささかひねくれた年寄りですがよろしくお願いいたします。
2016年12月 読書メーターのプロフィル画像とハンドルネームをちょっと変えてみました(*^^*)
読メハンドルネーム oldman獺祭魚翁





いや、実に面白い本であったが、こんなに消えてしまった国家が多いとは(*_*;
図書館でみかけて借りてみたらちょう傑s矩NFだった。 4部48国に渡る様々な国家の歴史。 副題に色…



ボケてしまったのだろうか……
「百分で名著」で取りあげられた絵本……なのだが読んでも心が動かない。老化で脳が鈍くなったのか?それと…





何故この本を読む気になったんだろう?しかし抜群に面白い。
著者は韓国において社会主義者の両親を持ち、その為に1980年代後半に労働運動に参加、国家保安法違反と…



![きょうはみんなでクマがりだ [新版] (評論社の児童図書館・絵本の部屋)](/img/upload/image/00/02/59/image25949_m.jpg)
きょうは みんなで クマがりだ。 つかまえるのは でかいやつ。そらは すっかり はれてるし こわくなんか あるもんか!
2026年国際アンデルセン賞作家部門受賞 マイケル・ローゼンの名を高めた遊び唄『We're Goin…




翻訳者の金原瑞人さんが自ら訳した子供向け詩集を絵本化した本。
翻訳家の金原さんが自著 『英米文学のわからない言葉』 でお奨めしていた絵本。 確かにすごく楽しいの…




上手いひっくり返し方だが……これが「このミス」第三位ですか。いや結構ハマるのだが……
このミス第三位という事で、読んでみました。基本的に第一部は前科のあるミリー・キャロウェイが経験する勤…




2026年「このミステリーがすごい」第7位に惹かれて手に取ってみた。
消失がテーマの短編集。ある時は入れ子構造のパスティーシュや伝奇SF。ある時は幻想文学と手を変え品を変…



地球温暖化が進行して大規模な海面上昇が進んだ24世紀。偏屈な博士と助手ロボットのマリアIIが出会う市井の人々
読書会のテーマ本として読んでた5編の短編集。表題と要約だけ読むと『ブラックジャック』の小説版という感…





新刊が入りました!ウサギは公立かくれが図書館に行きました。
借りた本は『オオカミ』。 灰色オオカミは、2頭から10頭の群れで、生活する。……フムフム …




シッド・ハレーが帰ってきた!
世襲制は反対だ。政治家は勿論、作家もあまり良い記憶が無い(除くキングやル・カレ……)そして新たにディ…




Xで「昔の風俗をつぶやくよ」「昔の芸術をつぶやくよ」を載せている趣味人。名画だけでなく昔日の何気ない人々の姿を、楽しい解説と共に一冊の本として纏めている。
著者はXで 昔の芸術をつぶやくよ や 昔の風俗をつぶやくよ 等の美術サイトを載せている趣味人。 …




いやしかし、最近はちょっと障害のある主人公が多いなぁ。これっていい意味で見直しなのかな?
最近なぜか法廷物に嵌っている気がする。特にドラマ関係で「アストリッドとラファエル 文書係の事件簿」(…




科博で開催されている「大絶滅展」今までに大絶滅が5回起きているが、今迄は自然が原因だが、今進行している第6次の大絶滅は人が原因なのかも……
この悲しい物語も、早くも三巻目。 今回の冒頭は存在は確認されてはいるが歴史上の記録は無い静物「マン…




古代ローマから近代までの今はなき危険で珍奇な仕事の数々を紹介した一冊
時代を背景に存在した珍奇や問題の多い仕事を、各種取り上げ細かく解説した一冊。 今まで、洋画や海…




あなたはクリスマスをどう過ごしますか?
鬼才伊坂幸太郎が10代の頃に書いた習作。クリスマス・イブの夜ローテンブルグの街を歩く探偵カール。対象…



イライラを掃いてしまえ!
風で落葉が舞い散るのをイライラという感情の動きに合わせて表現した絵本。 イライラが膨らんで掃く落葉の…




またもやスズキタゴサクにそして著者呉勝弘に振り回される……
「映画爆弾」 での佐藤二郎の怪演に魅せられて本書に手を出してしまった。 想えば 『爆弾』 を…



お米不足の日本へ……
「コミック」知り合いのお勧めで借りてみた。 余り期待しないで開いてみて遭遇したのは爆笑のアラシ。 …




いやいや、ポーvsGBのたたかいですか!
クレイヴン4作目、 『ボダニスト』から『ストーンサークル』『ブラックサマー』『キューレター』……やっ…




ドイツ人とのハーフ、サンドラ嬢と旦那さんがインド人と言うりんこさんの描くコミック・エッセイ
こちらは、図書館の返却本の中から見つけた一冊。著者は父親がドイツ人、母親が日本人のハーフで22歳まで…