わたしもじだいのいちぶです 川崎桜本・ハルモニたちがつづった生活史

在日一世のハルモニ(おばあさん)たちの言葉
表紙の4人がわかるあなたへ






在日一世のハルモニ(おばあさん)たちの言葉

明治末〜大正時代、文明開化の波にのって一人の女性作家が誕生した。書くことが好きだった少女は、信仰の心を胸に様々な人にも支えられて一人前の作家へと成長していく。

今は、さすがに見なくなったが、男は昔至る所で平気に立小便をしていた。

日本の国の石「国石」は「ひすい」と決まっているそうです。しかしひすいというものがどういうものか、あまり知られていないようです。

百合は、元の世界がいかに幸せだったかを知りました
この書評へのコメント