憂鬱症のペンギンと一緒に暮らす売れない短編小説家が主人公。 ミステリアスなのに、どことなくけだるいところがはまります。
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手元に本がもうないのですが、これ読みました! 表紙とタイトルが衝撃的で。
まめちゃん、またまめまめしく古いレビューを探索してくださっているのね。 ありがとうございます。 この本、確かに衝撃的ですよね!私も珍しく本屋さんで衝動買いをしました。(^^)
これ文庫化待ってるのです~~! 2004年の本で文庫化まだって、これフツーなんでしょうか。 それとも探索力不足…?
はるほんさん、この文庫化は難しいかも。 埋もれさせるにはもったいないので、他の出版社でもいいから出して欲しいんですけれどね~ 同じ作者の『大統領の最後の恋』は重版もされていないし…(>_<) そのせいか『大統領……』はこのコメント欄に書影も貼れなかった。。。。
ああ、そうなんですか~。がっかり。 でもそれならそれで、買うなりなんなり決心がつきます。 (いやその前に、本があるのか!?) 今年をめどに本屋を流浪してみるであります!(`・ω・´)ゞケイレイ!
読みかけ本ですが、好きです。 ペンギンがいる日常の非現実感、「十字架」を書く仕事…ハマり要素満点ですね(^.^)
>はるほんさん どこかできっとペンギンが、はるほんさんを待っているはず! 見つけてあげてね~(^o^) >そのじつさん そう、ハマるんですよね。これは。 読み出すとなかなか現実世界に戻ってこれません。 好物なんですよ。こういうの。(^^;)
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本の余白に迷い込んで
バベルの塔の真実の本
中には相当に過酷なお仕事も
素晴らしき懐かしきロシア料理
12人の女性のインタビューの模様から垣間見える恋愛の姿とは。。。
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