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こういう歴史があったんだ!(Roko)
三十一文字の中に垣間見える歌人たちの人生(いけぴん)
とんかつはどのようにして生まれたのか?(ef)
ところどころにペダントリーはあるけれど、今読…(城戸和)
カビやキノコの仲間には草や樹木の根に入り込み…(三太郎)
何かを求めて、冬のデナリに登る。何を?(ぷるーと)
「残穢」とは「残り続ける穢れ」を意味する言葉(Roko)
能に人生をかける主人公の姿と、最後の結末がう…(はなとゆめ+猫の本棚)
恩田陸が描く天才バレエダンサーHALの物語の…(rodolfo1)
博物館に行くと多くの科学が残した遺物を見るこ…(爽風上々)
ゴシック小説のコメディ。文豪オースティンって…(たけぞう)
日本人なのに、意外と和楽器のことは知らない。…(独醒書屋)
楽しく読み進めるうちに、悲しさが溢れてしまい題名の恩送りとは何か考えさせられるお勧めの一冊
おまきは、二人の男の子(見たものを映像として記憶できる画才に優れた亀吉・嗅覚の鋭い視覚障害のある要)ともに偶然小火に出会う。 おまきの父利助(岡引き)は、上記付け火の疑いをもち…
サボテンは形は面白く、花はきれいです。
本書を読もうと思ったのは、私もサボテン大好き人間だからだ。度重なる引っ越しなどで、今は殆どサボテンが無くなってしまったが、かってはかなりの数を栽培していた。 私のサボテ…
朗読を超えてるんですよ、悠木碧さんの朗読が。声優さん好きで本好きの方は、ぜひAudible版を聞いてみてください。
主人公の三歩がかわいい。『この世界の片隅に』のすずさんみたいな人。ちょっとぼーっとしてて、食べ物が大好きで本が大好き。 私は麦本三歩が好き 小動物のような動きで見ていて飽…
ほっこり明るいエッセイ
著者によっては略歴に生年を載せない人もいるが、 くどうれいんさんはちゃんと「1994年生まれ」と記載されている。 つまり、このエッセイ集『三十路の逆立ち』が出版された20…
「『科学とは何か』を考えるということ」とは?
人文社会系の学問と自然科学の学問とを区別するひとつの手がかりが、「学説史」の位置づけではないだろうか。人文社会系の学問において、学説史はその学問分野のアイデンティティをさぐる試…
「競技クイズ」のテクニック本なのか物語なのか…どっちつかずで中途半端かな。(書評本文に全然書いてないこと書いてしまった…)
おそらく私は、平均よりも少し「クイズに興味があるほうの人間」なんだと思う。 小中学生の頃には「大人になったら自分も出るんだ…!」と思いながら「アメリカ横断ウルトラクイズ」を毎年…
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光雨往来
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