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病気の父親のため倉敷紡績の工女として働き始め…(morimori)
聴診器から聞こえてくるのは、患者の心の声(Roko)
ヴァネッサの恐怖は自分が単純化されることだ。…(かやは)
自分らしさを京都のシェアハウスで見つける(むさみか)
読んだことがあるのに面白い。さすがはマシスン…(マーブル)
夜のお店、すなわち居酒屋とかバーといった飲食…(爽風上々)
井口可奈編著の芸人短歌続編。殆んどの芸人さん…(rodolfo1)
昭和感満載の展開が令和の世には新しい。ロマン…(いけぴん)
「子どもたちと、子どもではない人たちへ」(ぱせり)
現代人はこのタイトルで勘違いしそうですが…孤…(michako)
データベース、アーカイブ論をこえて(拾得)
早く亡くなったから純粋と決めつけるつもりはな…(michako)
タイトル通り、まさに夢遊
内戦が続くモザンビーク。その荒れた道を二人の黒人男性が当てもなく歩き続けていました。 一人はトゥアイールという老人。もう一人はムィディンガという少年でした。 ムィデ…
前期高齢者になっても、古希過ぎてもステーキ食べ放題にチャレンジすれば「セロトニン」が補充され意欲・性欲も減退せず?
まもなく前期高齢者3年目の67歳になる我が身ですが、1960年生まれの和田秀樹氏の『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)を読みました。 長生きをしたければダイエット…
星新一を揺さぶった55編
ショートショートの公募コンテストから、あの星新一が最終選考者として選び抜いた55編を収めた作品集だ。星新一による編者あとがきによれば、応募作には誤字脱字が多く、小説として体をなし…
元国税調査官が赤裸々に暴露する消費税の罠
消費税を巡るマスメディアの語り口調の変化に、かねてから疑問を持ってきた。消費税の導入は竹下内閣当時だったが、あらゆる新聞、テレビ、ラジオは申し合わせたように逆進性を理由に反対論を…
犯人のショータイムの話
2021年正月、鎌倉の鶴岡八幡宮の初詣ではじまります。 主人公の夏希は実家の北海道に帰省せず、同じく一人で暇だったらしい小川に誘われての参拝だった。 初詣の相手は友達以上には…
正直なところあまり明るいビジョンが持てない
ケーキの切れない非行少年たちのシリーズ3作目、ということで、ここではさまざまな認知バイアスのことが書かれていました。エピソードはふんだんではあるのですが、1、2と読んできた身から…
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