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途上にある人たちへの何よりの贈り物(ぱせり)
月の世界での冒険の話(DB)
最近は日本代表がラグビーワールドカップでも活…(爽風上々)
デジタル社会における、高校生たちの繋がる物語…(やまてる)
時系列ではなく、怨霊信仰と芸能という観点から…(いなざわあり)
エリンが身につけた獣を操る術。それは初代のヨ…(かがり)
心の中に入り込み、病の元になっている絡みを除…(はなとゆめ+猫の本棚)
独特の雰囲気がある絵だなぁ(ef)
カフェを開いて働く男と、その周り人たちの話。…(ホセ)
1934年生まれの筆者が、雑誌「文学界」に連…(くにたちきち)
クレモナに住むヴァイオリン作りの名人がヴァイ…(三太郎)
語り手たちの呼ぶ名は(ときのき)
『すてきなひとりぼっち』につづく一平くんシリーズ二冊目。
『すてきなひとりぼっち』につづく、一平くんのシリーズ二冊目。一平くん、ずいぶんひさしぶりだ。『すてきなひとりぼっち』で出会った亀(なまえはカメタ)も元気でいた。 ぼくは…
第1回日本ファンタジーノベル大賞受賞作。久しぶりに読んだけど、やっぱりおもしろい。
第1回日本ファンタジーノベル大賞受賞作。1989年のことだから、今から37年前のことです。ファンタジーは好きだったのでニュースを見てすぐに買って読んだ。「おもしろかった」という…
ネコ好き集まれ! さあ、探してみよう!
エドワード・ゴーリー消化シリーズであります。 今回の本はネコが主役。っていうか一匹のネコしか登場しません(表紙に描かれているこいつですな)。 台詞も一切なし。 …
世の中、猫、猫を題材にした本があふれかえっている。少々飽きがきた。
角田光代さんの愛してやまない愛猫トトちゃんを描いた好評シリーズ第2弾。 眼に入れても痛くない、トトちゃんべたべた溺愛、世界で一番大切な愛猫との暮らしを知って、見てほ しい一…
著者は発達障害の研究者ですが、「自閉症の子どもは津軽弁を話さない」ということを聞いてそこから深く掘り下げていきます。
副題を見た方が内容を想像しやすいかもしれません。 「自閉スペクトラム症のことばの謎を読み解く」というものです。 著者は発達障害を専門に研究し、長年障害児の相談・支援を続け…
20年前刊行の片岡鉄哉氏の『核武装なき「改憲」は国を滅ぼす』(ビジネス社)を再読してみれば……。
十年、二十年前に出た本を読むというのも悪くないかもしれません。小説などは、百年前に出た本でも、人間関係を描いたあたりは古今東西「不変」なものがあり、違和感なく読めることが多い…
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AIという名の鏡 機械思考の世界で人間ら…
残数=5冊 応募者=0人抽選まであと 7日!
見えるか保己一
残数=1冊 応募者=10人抽選まであと 3日!
盾と矛
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