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川の流れのように・・(むさみか)
人間は生命体の世界に戻ると生命体世界の時間に…(miol mor)
現生人類、ホモサピエンスと呼ばれるようになる…(爽風上々)
歴史上の帝国についての話、下巻は中世から近世…(爽風上々)
仕事は、依頼人の死後デジタルデバイスから誰に…(ぷるーと)
今からでも尾翼の一部を引き上げれば(きよぴい)
エリック・サティ没後百周年記念のスラップステ…(三太郎)
難解だが不思議な魅力があります。(風竜胆)
「悪」の側に立たない確かな根拠を、あなたは自…(菅原万亀)
クリスティは嫌いだったけど(ベック)
作者浅田は言う。膨大な数の本が出版されている…(はなとゆめ+猫の本棚)
藤原北家の役割が不可欠とは。(松岡孝広)
「読売消滅」と「朝日消滅」とどっちが先か?「毎日」「日経」「産経」は? 「巨人軍」は永遠に不滅とはならず? 「日本軍」は1945年に消滅してしまいましたが?「人民解放軍」は? 〇〇党は2・8に消滅必至?
最近、「消滅」という文字がついた書名をよく見かけます。『日本消滅』(ワニブックス)とか『寺院消滅』(日経BP)とか。『消滅世界』(河出書房新社)とかもあるようです。 『日本…
どんなに痛み、傷ついた人形も、リューズをまいてやれば、元気になってよみがえる。
人形が夜語るのは、人形たちの夢見の物語。幻想と現実が溶け合う12の物語。 どの作品も、読者が一緒になって物語が紡がれていくような気持ちにさせる。素晴らしい作品ばかりなのだ…
大正大震災、いわゆる関東大震災ですが、それにまつわる多くの記憶は失われてしまいました。
現在は通常、関東大震災と呼ばれている、大正12年の地震災害ですが、発生後しばらくは「大正大震災」という名称の方が普通だったようです。 他にも、東京大震災、関東大震火災、帝都大震…
これはレビューしにくいなぁ。一風変わった二つの物語。
ネットで非常に変わった作品との評判を目にし、興味を持って図書館から借りてきた本です。作者とは初めましてであります。 本書には、『ボート』と『鏡』という二つの作品が収録されて…
「小池真理子の作品には、起承転結どころかこの枚数では本来書ききれないはずの、二転三転するプロットが詰め込まれている。それでいてどこにも粗さや破綻がないのだから、神業としか思えない」(篠田節子の解説)
「小池真理子の短編集は、この本に限らず、どれを読んでもハズレがない。これは驚くべきことだ。雑誌に掲載するために、締切りに追われながら書く短編の一本一本にエネルギーを注ぎこみ、一定…
野望の影で煩悶する男たちの話
発行順に読んでいるため本編と外伝を交互に繰り返しています。 おかげで気分も今日はキタイで妖しい魔道の戦いを繰り広げ、明日は野望が渦巻き戦いに飲み込まれる中原を見るかのようなわく…
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