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直木賞受賞作。雰囲気重視の作風です。(たけぞう)
偶然出会ったかつての友人に頼まれ、1年前に起…(千世)
タイトルにある「四月」にひかれて手にしたのは…(かもめ通信)
手ぬぐいのデザインが炸裂(拾得)
えええつ! そんな馬鹿な! あいつはまだ生き…(ef)
読んでから読むか。読む前に読むか。須賀敦子入…(ソネアキラ)
本書は「哲学なんか知らない」、「哲学なんか興…(そうきゅうどう)
貧乏のどん底で好きな勉強を続けさせてくれた親…(PIO)
認知症にならない食事や生活習慣が分かります。(三毛ネコ)
海外文学への愛に溢れた名作ガイドブック。-名…(Shinogu)
機嫌よく日々を送るこの子は、だれが何と言おう…(ぱせり)
イギリスのスコットランドヤード、シャーロック…(はなとゆめ+猫の本棚)
経営コンサル、ネット販売業、副業は殺し屋の、男と女。
石持浅海さんは日本推理作家協会賞候補になった「月の扉」を読んでから、だいぶ久しぶり。著作は気にしていたものの、読む機会がなかった。今回は殺し屋シリーズの4作めのようだ。 …
ツキノワグマ研究家によるクマの本。ユーマスなクマの姿が見られます。
「熊が人を襲うとき」を書いた米田さんが今年の4月に出したばかりの本。昨年秋からの街中へのアーバンベアーの出没問題が注目されて書いたのだろう。 クマ研究家としての米田さんは人…
豊臣秀吉は、外国の侵略から日本を守っていた
Xで知った方の本。 教科書に書かれていない日本の歴史や焚書の研究をしてる一般の方(しばやんさん@shibayan1954)の本ですが、とても面白かった。 自分は高校では地理選…
新訳でなくてもいいから、復刊を望む
ずうっと読みたかった『もう一つの国 』(上)(下) ジェームズ・ ボールドウィン著 野崎孝訳を読む。 第一部では、ジャズドラマーの黒人ルーファスが主人公。ハーレムのクラブ…
「喫茶店の水」がひたすら展示される写真集です。
視点がちょっと変わっているこのフォトエッセイは、「喫茶店の水」85品の写真+25編のエッセイで構成されています。 日本では喫茶店に入ったら、まず供される水。あまりにも日常的…
冴は母親が夜職であった為に学校で苛めを受け、心晴はパンデミック中匿名でメッセージ交換を行っていた同級生と会う約束を母親に反故にされて以後、引きこもっていた。いつしか成長した2人は出会い、互いを変える。
本作は、パンデミックという未曾有の状況の中で成長期を過ごした若者たちの軌跡を描いた物語です。物語は主に岸間冴と江崎心晴という二人の少女を軸に展開され、それぞれ異なる形で社会から切…
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人類史図鑑: 絵とことばでたどる、人類の…
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