物理学の本なので数式がたくさん出てくるかと思って怖気づいていたんですよ。でも内容は原子、中性子という概念が発見されるまでの物理学史の本。海外の人の名前には苦労しましたが、テーマもはっきりしていました。
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日本では「弔い」というものがどう変遷してきたのか。それを見るとかなり大きな変化があり現代もその最中であることが分かります。
平次、原作では珍しく銭を投げています。
今日もせっせとぬか仕事~
物語の里程標のような話
高名なヴァイオリン鑑定家が殺害され、クレモナ生まれのオールドヴァイオリン「グァルネリ・デル・ジェズ」がバラバラになって発見された。もと麻薬取締官のヴァイオリン鑑定士が謎に挑む。
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