本が好き!ロゴ

閉じる

一つの書評から【キメラ】へと続く批評家との戦いの一冊

少女を埋める
当初は父への「弔いの小説」だったと思う。

ところが、一つの書評から【キメラ】へと続く批評家との戦いの一冊となってしまった。

私にとっても、安易に「読書感想」など書けなくなってしまうに足る一冊でもあった。

読解力は人それぞれ。

著者の怒りは、プロの批評家に対するものではあるけれど…。

さぁ、どう思います?
  • 掲載日:2022/05/04
投票する
投票するには、ログインしてください。

この書評の得票合計:7

参考になる:7票
あなたの感想は?
投票するには、ログインしてください。

この書評へのコメント

    No Image

    コメントするには、ログインしてください。

    少女を埋める の書評一覧

    取得中。。。