有沢翔治さん
レビュアー:
▼
最初は危険思想として注目されてきませんでしたが、レッシングなどがスピノザについて言及したため、論争になります。このような受容史の他、生涯からエチカなどの著作をたどっています。
掲載日:
投票する
投票するには、ログインしてください。
エラリー・クイーンなどの推理小説に興味を持ち始めました。そしてロス・マクドナルドの影響でフロイトに出会い、精神分析を読み進めていくうちにラカン、アルチュセールなどのフランス現代思想に興味を抱いています。
- この書評の得票合計:
- 0票
あなたの感想は?
投票するには、ログインしてください。
この書評へのコメント

コメントするには、ログインしてください。
書評一覧を取得中。。。
- 出版社:白水社
- ページ数:177
- ISBN:9784560509272
- 発売日:2008年08月01日
- 価格:1103円
- Amazonで買う
- カーリルで図書館の蔵書を調べる
- あなた
- この書籍の平均
- この書評
※ログインすると、あなたとこの書評の位置関係がわかります。



















