有沢翔治さん
レビュアー:
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ボルヘスが講演録『詩という仕事について』で引用されていたので興味を持っていたんです。ブラウニングを手に取ったのは特に理由はありません。 後のエリオットに受け継がれる劇的独白という形式を確立しました。
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エラリー・クイーンなどの推理小説に興味を持ち始めました。そしてロス・マクドナルドの影響でフロイトに出会い、精神分析を読み進めていくうちにラカン、アルチュセールなどのフランス現代思想に興味を抱いています。
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- 出版社:岩波書店
- ページ数:341
- ISBN:9784003229019
- 発売日:2005年12月01日
- 価格:840円
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