雪

「翠雨の人」ヒロインの科学者・猿橋勝子の心に響いたという名著。雪の結晶の話。
ボルヘスが講演録『詩という仕事について』で引用されていたので興味を持っていたんです。ブラウニングを手に取ったのは特に理由はありません。 後のエリオットに受け継がれる劇的独白という形式を確立しました。

「翠雨の人」ヒロインの科学者・猿橋勝子の心に響いたという名著。雪の結晶の話。

脱サラして始めた古本十月堂の第三巻です。

本が好き!デビュー15周年記念!?※さすがに15年日記はなかったので10年で代用させていただきました。レビューではないのでご投票いただくにはおよびませんが、コメントは歓迎しますw

“アレルギー体質”なるものは実在するのか?

ラブコメとオカルトという面白い組み合わせの第1巻です。
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