有沢翔治さん
レビュアー:
▼
全く違うはずなのにどうして同じ「猫」だと認識できるのだろう。それはパタンとして覚えているから。ではそのパタンとは何なのか、コンピューター処理においてパタン処理はどこまでできるのかを考えている。
掲載日:
投票する
投票するには、ログインしてください。
エラリー・クイーンなどの推理小説に興味を持ち始めました。そしてロス・マクドナルドの影響でフロイトに出会い、精神分析を読み進めていくうちにラカン、アルチュセールなどのフランス現代思想に興味を抱いています。
この書評へのコメント

コメントするには、ログインしてください。
書評一覧を取得中。。。
- 出版社:岩波書店
- ページ数:5
- ISBN:B000J8R89O
- 発売日:1978年01月20日
- Amazonで買う
- カーリルで図書館の蔵書を調べる
- あなた
- この書籍の平均
- この書評
※ログインすると、あなたとこの書評の位置関係がわかります。
『認識とパタン (1978年)』のカテゴリ
登録されているカテゴリはありません。

















