燃えつきた棒さん
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twitter で角川文庫編集部が、〈貴志祐介作品電子書籍読み放題フェア開催中〉とツイートしていたので、kindle unlimited で読んでみた。
twitter で角川文庫編集部が、〈貴志祐介作品電子書籍読み放題フェア開催中〉とツイートしていたので、kindle unlimited で読んでみた。
ミステリーを読んでいるとときどきあるように、特に違和感を感じることもなく、集中力に欠け読むのが遅い僕でも一気読みできた。
これはなかなかすごいことなのかもしれないが、例の
【本電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、配信、送信すること、あるいはウェブサイトへの転載等を禁止します。】
を読むと心がすっかり萎えてしまって、すでに数多あるレヴューや感想群に屋上屋を架すまでもないような気がしてしまう。
貴志先生にしたところで、僕のアサッテな感想などおととい来いだろう。
ミステリーを読んでいるとときどきあるように、特に違和感を感じることもなく、集中力に欠け読むのが遅い僕でも一気読みできた。
これはなかなかすごいことなのかもしれないが、例の
【本電子書籍の全部または一部を無断で複製、転載、配信、送信すること、あるいはウェブサイトへの転載等を禁止します。】
を読むと心がすっかり萎えてしまって、すでに数多あるレヴューや感想群に屋上屋を架すまでもないような気がしてしまう。
貴志先生にしたところで、僕のアサッテな感想などおととい来いだろう。
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「ユリシーズ」/「百年の孤独」/「砂の女」/「苦海浄土」/エミール・アジャール「これからの一生」/「失われた時を求めて」/「城」/「ダロウェイ夫人」/「薔薇の名前」/アンドリッチ「ドリナの橋」
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◯黒島伝治:「橇」
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◯ カテリーナ・モートリチ:「天空の神秘の彼方に」
◯ チェーホフ:「六号室」
◯カフカ:「流刑地にて」
◯ゴーゴリ:「外套」
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- 出版社:KADOKAWA
- ページ数:495
- ISBN:B00AIITE56
- 発売日:2003年03月14日
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