有沢翔治さんの書評 物理学の本なので数式がたくさん出てくるかと思って怖気づいていたんですよ。でも内容は原子、中性子という概念が発見されるまでの物理学史の本。海外の人の名前には苦労しましたが、テーマもはっきりしていました。投票(0)コメント(0)2026-04-17