アサーション入門――自分も相手も大切にする自己表現法



コミュニケーションを上手く行う手法の一つを紹介した本です。
副題の『自分も相手も大切にする自己表現法』は相手のことも 自分のことも考えたWIN WINのコミ…

本が好き! 1級
書評数:1988 件
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本を読むのは、もっぱら移動時間。
移動時間が長い時ほど、読書量が増えます。



コミュニケーションを上手く行う手法の一つを紹介した本です。
副題の『自分も相手も大切にする自己表現法』は相手のことも 自分のことも考えたWIN WINのコミ…




コンビニの店舗マニュアルによって人間らしさを取り戻す?
ずっと気になっていた村田沙耶香著の『コンビニ人間』を ようやく読み機会に恵まれました。 …



HOW TO本というよりは作者の経験談でした。
ネットで本書を見かけて読んでみました。 著者は北海道赤平町にある植松電機の代表取締役。 …



そんなにすっきりなくせるのかな? ちょっと疑問です。
本誌によればイライラしやすい人はこんな人。 ・仕事が好きだ ・結果は早く出したいほうだ…





ひとりだと、モヤモヤ、クヨクヨ、イライラは あまり起こりませんが、相手がいるとネガティブな感情を抱いてしまう。 そんなときの1冊です。
著者が書いた本を何冊も読んでいるが、どの本を 身につまされる思いです。 現代社会は、い…




『ポジティブシンキング』が使いこなせる人は、極わずかの人だけ。それが、わかっただけでも意味がある。
『闇とはさみは使いよう』と副題らしきものが付いていますが 闇を知らなければ光の重要性が解らな…





負の方向に思いを寄せるなら破滅の道へ向かい、陽の方向に思いを寄せるなら 幸福を手にすることができる。
作者は、デール・カーネギーやナポレオン・ヒルと並ぶ 自己啓発の御三家というらしい。しかし、そ…





人の話が聞けるではなく、聴けること。聴くことを上手くする方法は如何に!
本書を読めば、聴き上手になれると思ったら、それは間違いです。 『聴くこと』を上達したいなら、…





煩悩フリーというか、仕事に対する姿勢を教えてくれる本でした。
昔の人は言いました。「どんな仕事でもいづれ自分の経験となるのだから 我慢してやりなさい。」 …





タイトルからすると物が全然ない暮らしのように思えるが、シンプルな生活をモットーにした本です。
本当に気に入った物ならば、なかなか捨てずに 長く使い込む。しかし、ほんのちょっと気に入った物…




建物を見て神社と寺の見分け方や鳥居についての解説は 日本人でも知っている人は少ないのでは。
神社と言えば、社の森。 現代の神社には、鎮守の森がないところこともありますが 鎮守の森…




ムック版を読んだ後に本書を読むと理解度は進むが、単行本版では、図が小さくて 見にくい。ムック版の方がお勧めです
ムック版を読んだ後に本書を読むと理解度は進むが 単行本版では、図が小さくて見にくい。 …





人は神で非ず。故に失敗することもある。しかし、失敗して「しまった」という公開する気持ちが人を成長させる。
人は誰でも鬱になる。目標を喪失した場合・越えられない高い壁に 出会った場合・先が見えない場合…





自分の感覚に従えば、幸せになれる!?
「なりたい未来」を引き寄せる方法。 なんとも魔法のような言葉ですが、本書を読んで見ると …




「運のいい人」になる絶対法則は、負けるが勝ち!?
「負けず嫌い」より「負け好き」になるという筆者の言葉。 しかもただ負けるのではなく、ぐっと我慢し…




人生七転び八起き。ダメなときもあれば、良い時もある。ようは、ダメなときどう過ごすかが重要!
だれでも「運のいい人」になれる50のヒントとは ・徳を積むこと。 ・親切をしたら見返りを貰わぬこ…





ガンダムの世界観を次世界に当てはめた本
本書は、ファーストガンダムのジムを一般の人に見立てて この世のことを語っている。 企業や何処ぞや…





題名のように「すべて面倒くさい」と思ったら読んでみましょう
見捨てる神があれば、拾う神もある。 そして、人は人。自分は自分。 選択するときは、どちらが得…




ロジカルシンキング、ラテラルシンキング
ロジカルシンキングだけでなく、ラテラルシンキングをあげていますが 副題にあるように発想だけでなく、…