いつかの岸辺に跳ねていく (幻冬舎単行本) 読み足りない。けど、だからこそ成立するストーリー。 伏線回収やハッピーエンドが好きな人は大好きな物語でした。幼馴染の護と徹子のそれぞれの視点でのストーリーが、前後半の2部制で描かれています。 前半の護視点で…投票(4)コメント(0)2026-05-17