有沢翔治さんの書評 後半部は国家論について。聖書分析から国家論へは飛躍が大きいが、「一人一人の人間ができる限り安全に暮らせるように(中略)自分自身や他人に害を及ぼさない限りで確保する」とホッブズに近い考えを見せている。投票(1)コメント(0)2026-04-12