Wings to flyさんの書評



なんだこの感動は。泣いちゃったじゃないか。
レビュアーの皆さんの評価が非常に高かったので読んでみた。楽しく読めればそれでいいや、読書記録に残さな…




差別的な体制にはウンザリさせられる。シャルルがレヴァーム皇国のために戦うこと自体に矛盾を感じる。一方で虐げられてきたシャルルが空を飛んでいる時に解放感を覚える気持ちは理解できる。
犬村小六『とある飛空士への追憶』(ガガガ文庫、2008年)は恋と空戦のライトノベルである。イラストは…


困った。この作品に感動できない自分、ラノベは肌に合わないのか。
先行書評でかなり評判がよく、ずっと積んでいました。 馴染めないという書評が一本だけありましたが、わ…




一介の飛空士と皇妃となることが決まっている少女との心のふれあい。なんか切ないですね。
つい目を奪われてしまう、 「とある飛行士への追憶」 (犬村小六:ガガガ文庫)の表紙イラスト。「さあ…



ジブリで映画化したら名作になりそうだけど・・・。 (修正しました。文庫版と新装版で、かなり内容が違うようです)
このサイトで諸方面大絶賛の嵐の一冊。 本来いわゆるラノベ系は「無理!パス!!」のワタシなのだが、夏…





に、逃げたい…この女と飛んで逃げたい
題名は、はにぃさんへのオマージュです(パクリじゃありません:えっへん) ramsさんの書評 …





大切なものを見失わなかった主人公。大切なものを見極めていたヒロイン。嗚呼、読んで良かったな。最早感想ですが笑




独特な世界感を持つ上質なエンターテイメント作品でした
ここの書評のおかげで興味を持ちました、素晴らし出会いに感謝です 書籍の詳細情報からジブリっぽい雰囲…





傑作中の傑作!!!!
もーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!! 素晴らしい!! 映画がよかったので…





これは、いい! 文句なくいい! ワクワクして、手に汗握って、愛しくて、切なくて、感動する。 そんなお話です。
ある架空世界。二つの大国の戦争中。 空を飛ぶ“飛空機”はプロペラ機が主流の時代。 次期皇太子妃に…