Tetsu Okamotoさんの書評




2004年4月刊行の1巻です。表紙は坂田銀時。巻末にデビュー作収録。金太郎が坂田金時になる、というのはこの時代でも常識ではなかったように思われます。
歴史上実在した人物も出てはきますが、史実をふまえているとはとても思えないようなかたちででてきて、変な…
投票(8)コメント(0)2019-03-21





キャラクターたちも非常に魅力的
まず、「銀魂」はその独自のユニークさと幅広いユーモアに魅了されました。作品は幕末の日本を舞台に、異星…

侍!!!実にいい響きだけど、この作品は侍の物語にはずがとても侍からほど遠い…でもすばらしい!!!大好きな作品!!!
江戸時代末期、"天人"と呼ばれる異星人達が江戸の町を襲来。 そんな中、銀髪の天パーの侍!!坂田…




うーん、面白いっ!!くだらなくていい!!無心に笑える!!!現在のところ、最高のおやつ本となっております(笑)
この夏休み。気になっていたコミックに着手。 それがこの《銀魂》。 たまにTVアニメを見た事がある…